CNB(セントラルニュースバンク)

トップ > この記事( 経済関連:【月刊中央ジャーナル】アーカイブ )

商品取引「新日本貴志」外務員のダマシの手口経済産業省の監督責任は?(2004年3月号)

この記事をブックマーク: この記事をIEのお気に入りに登録 この記事をはてなブックマークする この記事を含むはてなブックマーク このエントリをニフティクリップに追加 このエントリをLivedoor クリップに追加 このエントリをFC2ブックマークに追加 これをBlogPeople Instant Bookmarkに登録 この記事をBlogPeople Tagsに登録 このエントリをドリコムRSSに登録 このエントリをBuzzurlに追加 この記事をPingKingポッケに追加 この記事をPOOKMARK Airlinesへ追加 この記事をSaafブックマークへ追加 この記事をChoixへ追加 この記事をnewsing it! この記事をGoogleBookmark に追加 この記事をdel.icio.usに追加する この記事をTechnorati に追加 この記事をFurlへ追加 この記事をBlinklistへ追加 この記事をRedditへ追加 Digg This Story Sphere It Add to Netscape Add Yahoo Myweb Add to Newsvine Add to Blogmarks Add to Magnolia Add to Windows Live Add to Tailrank
CNB(セントラルニュースバンク) 2008-08-15 00:00:00

 商品先物業者の新日本貴志(向野忠洋社長、大阪市)が無登録外務員を使って営業し、経済産業省の検査を受けていたことを前号で報じたが、同社が検査を受けるきっかけとなった“不祥事”の内容が本紙取材で明らかになった。 中国人「留学生」が突然訪問  無登録外務員の“行き過ぎた営業”の被害に遭ったのは、横浜市在住のK氏(七八歳)。K氏は二〇〇二年十二月二十四日、中国からの留学生・林(りん)某と自称する新日本貴志の外務員の突然の訪問を受けたという。  林は「コーンを勉強している。コーンはいま一万千円くらいだが、すぐ一万五千円まで上がる。絶対儲かる」などと言って強引に取引を勧めた。K氏は、妻が病気で介護が必 ・・・ 【月刊中央ジャーナル】アーカイブ

関連キーワードカテゴリー:【 経済 商品先物 経済産業省 新日本貴志 】 

[PR]
会員登録がお済みの方は‥
ログインID
パスワード