CNB(セントラルニュースバンク)

【コンフィデンシャル】日本の報道の自由度は世界四十四位(2004年9月号)

この記事をブックマーク: この記事をIEのお気に入りに登録 この記事をはてなブックマークする この記事を含むはてなブックマーク このエントリをニフティクリップに追加 このエントリをLivedoor クリップに追加 このエントリをFC2ブックマークに追加 これをBlogPeople Instant Bookmarkに登録 この記事をBlogPeople Tagsに登録 このエントリをドリコムRSSに登録 このエントリをBuzzurlに追加 この記事をPingKingポッケに追加 この記事をPOOKMARK Airlinesへ追加 この記事をSaafブックマークへ追加 この記事をChoixへ追加 この記事をnewsing it! この記事をGoogleBookmark に追加 この記事をdel.icio.usに追加する この記事をTechnorati に追加 この記事をFurlへ追加 この記事をBlinklistへ追加 この記事をRedditへ追加 Digg This Story Sphere It Add to Netscape Add Yahoo Myweb Add to Newsvine Add to Blogmarks Add to Magnolia Add to Windows Live Add to Tailrank
CNB(セントラルニュースバンク) 2008-08-15 00:00:00

●日本の報道の自由はどのくらいなのか、どの程度の水準にあるのか興味があるところだが……。今回、「国境なき記者団」(本部パリ)が発表した数字は日本が前回二十六位から四十四位とランクを下げている。  その原因の一つとして公明党、創価学会による報道の自由抑圧があげられている。  選挙があれば、創価学会を批判する団体、個人に対して異常とも思える排除、攻撃。これに対してジャーナリズム、メディアの弱腰が目立つ。  聖教新聞の印刷を引き受けている毎日新聞、朝日新聞、読売新聞までが、池田大作名誉会長の外国訪問を伝えたりする。  それにしてもアルバニア、イスラエル、チリなどの国よりも報道の自由度が低いという ・・・ 【月刊中央ジャーナル】アーカイブ

関連キーワードカテゴリー:【 コンフィデンシャル 公明党 創価学会 聖教新聞 】 

[PR]
会員登録がお済みの方は‥
ログインID
パスワード