CNB(セントラルニュースバンク)

トップ > この記事( 政治関連:【月刊中央ジャーナル】アーカイブ )

守屋事件をめぐる山田洋行と日本ミライズの情報戦(2007年11月号)

この記事をブックマーク: この記事をIEのお気に入りに登録 この記事をはてなブックマークする この記事を含むはてなブックマーク このエントリをニフティクリップに追加 このエントリをLivedoor クリップに追加 このエントリをFC2ブックマークに追加 これをBlogPeople Instant Bookmarkに登録 この記事をBlogPeople Tagsに登録 このエントリをドリコムRSSに登録 このエントリをBuzzurlに追加 この記事をPingKingポッケに追加 この記事をPOOKMARK Airlinesへ追加 この記事をSaafブックマークへ追加 この記事をChoixへ追加 この記事をnewsing it! この記事をGoogleBookmark に追加 この記事をdel.icio.usに追加する この記事をTechnorati に追加 この記事をFurlへ追加 この記事をBlinklistへ追加 この記事をRedditへ追加 Digg This Story Sphere It Add to Netscape Add Yahoo Myweb Add to Newsvine Add to Blogmarks Add to Magnolia Add to Windows Live Add to Tailrank
CNB(セントラルニュースバンク) 2008-10-10 00:00:00

 守屋武昌前防衛事務次官の接待問題はそもそも、山田洋行と日本ミライズの内紛に過ぎなかった。宮崎元伸容疑者が山田洋行から独立し、日本ミライズを立ち上げ、それにあたってGEの代理店権の問題や、退職金未払いなどトラブルが発生したことから始まる。 当初、宮崎サイドは、山田洋行と久間章生防衛相(当時)の癒着に関する情報を流していた。その役割を担ったのが大塚万吉だった。もともと大塚も山田洋行とは関係が良かったが、宮崎独立にあたって、宮崎側についたのだという。 これに山田洋行が対抗する。まず活躍したのは、顧問弁護士の豊嶋秀直弁護士。豊嶋は公安調査庁長官も経験したヤメ検。政治資金規正法違反で公判中の村岡兼造元 ・・・ 【月刊中央ジャーナル】アーカイブ

関連キーワードカテゴリー:【 政治 守屋武昌 山田洋行 日本ミライズ 献金 】 

[PR]
会員登録がお済みの方は‥
ログインID
パスワード